【中級】取り扱い銘柄の豊富な海外取引所

【中級】取り扱い銘柄の豊富な海外取引所

中級者以上になってくると、海外取引所で取引をするのが当たり前になってきます。

その理由は、海外の取引所は国内の取引所と比べて扱っているコインの種類が圧倒的に多いからです。

国内で取扱銘柄が多いと言われている「コインチェック」()の取扱銘柄は13種類です。

※「コインチェック」は現在取り扱い通貨全ての出金を中止しています。
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それに比べてこれから紹介する「バイナンス」はなんと100種類以上のコインを取り扱っています。

これだけの種類があれば、将来有望なコインが埋もれている可能性もあります。

投資家たちは、これから大きく伸びると思うコインに投資し、大きなリターンを狙うのです。

BINANCE(バイナンス)

BINANCE(バイナンス)

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特徴

取扱コイン数が国内とは比べ物にならないほど多い。
取引手数料が0.1%と格安。BNBトークンで支払えばさらにお得に。

取扱コイン数が国内とは比べ物にならないほど多い!

バイナンスで取り扱っているコインはなんと100種類以上!
日本の取引所で取扱銘柄が多いと言われているコインチェック()でも十数種類ですから、その差は明らかですね。

※「コインチェック」は現在取り扱い通貨全ての出金を中止しています。
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種類が多いので「草コイン」と呼ばれる価格の安いコインに、価格が上がることを期待して投資することもできます。

取引手数料が格安

全てのアルトコインの取引手数料が一律0.1%と格安。
さらにバイナンスコイン(BNB)とよばれるコインを取引手数料の支払いに設定すると、手数料がさらに割引になります。
利用一年目の場合だと、割引されて取引手数料はなんと0.05%になります。

ここからは「バイナンス」のデメリットを挙げていきます。

日本円からの入金ができない

仮想通貨を取引するには、はじめに取引所に入金をする必要があります。
バイナンスは日本円を直接入金することが出来ません。
え…じゃあどうしたらいいの?
バイナンスへ入金は、国内の取引所で買ったビットコインかイーサリアムを送金するのが基本的なやり方です。
なので国内の取引所を開設していない方は、まず国内で取引所を開設してコインを調達しましょう!

サポートが日本語非対応

バイナンスのサポートは日本語に対応していません。
グーグルなどの翻訳機能を使うことになります。

バイナンスの口座を開設するには、下のボタンからBINANCEのホームページにアクセスし、Create Accountから登録しましょう。

BINANCE登録はこちらから!

バイナンスの登録方法が分からない方向けに登録方法をまとめましたので、こちらもお読み下さい。

※バイナンスは現在、一日の登録人数が制限されています。
登録できない場合は、翌日に再度お試しください。